「モンドリアン柄」とは?【ご案内編】

ジェロニモで?すsai.wingpen

小生、持病のひとつである「鈍感」が慢性的にあり、
つい最近気がついてしまったことがあります。
小生のブログへの記入は、
“気がついたとき、携帯でパソコンの「メモ帳」へ溜め込む”
といったやり方で、ブログへは溜まりきった「メモ帳」からそのままコピーします。
そうすると、このように“1行づつ改行した形”で表現され、
ブログ上では、なんか?字が詰まって見え、読みにくいことに気がつきました。

アパッチの諸兄が、“行間を空けて”記入されていることに気がつき、

今度からは、「メモ帳」記入を、1行空けて書き込み、

こ?んな風に“読みやすい(?)”表記とすることにしました。

(「そりゃ?、あたりまえだヨ!」の諸兄は「ポチッ!」とされるでしょう? ^_^)

・・ということで、「モンドリアン柄」とはなんぞや?についてご案内。

いつもの「ウィキペディア」の文言を拝借すると、

●オランダの「ピエト・モンドリアン」という画家(抽象画家?)が、1921年に、
水平・垂直の直線と三原色で構成した「コンポジション」なる作風を確立

したものだそうで、そのパターンは、

モンドリアン柄


こんな“模様”デス!

この“模様=柄”は、小生の年代では“どこか懐かしい柄”であり、

また、根拠はないのですが“昔の感覚で「モダン」な感じ”がしていたワケです (; ̄ー ̄A

「LOOKの想いで【回顧編】」の「ビートルの後ろに積んでいた『ザ・スキー』の模様」も

「モンドリアン柄」の影響を受けているようです。

また、これも記憶が定かではありませんが、1990年台初期に、急激なスキーブームが

あり、そのきっかけとなった映画「私をスキーにつれてって」

(←ホイチョイ・プロダクション製作の“ありえな?い”ような映画でしたが、

小生もその当時は“ミーハー”であったため、映画の中で走ってた車「セリカGT-FOUR 」

が“カッコヨク”見え、「車は4駆でなきゃ?」の思想になり、いまだに影響されてマス!)

の中にも、ナンカ「モンドリアン柄」的な“スキーウェア”が“流行った(?)”気がします。

“柄を構成”するパターンとしては、この↓ YOUTUBE をご参考アレ。

http://www.youtube.com/watch?v=ZStjKcdbfKc&feature=related
「MONDRIAN art for children」 1分27秒

これでは「よくワカラン!」という諸兄は、

昔、グリコのガムのCMに出ていた「お姉さんが着ている服(ワンピース)の柄」

を、この↓ YOUTUBE でご覧くださいマセ?(^ー^;

http://www.youtube.com/watch?v=UJkahfuPt4k

デハデハ


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